バックアップ環境を強化できた

当地ではお休みの日。

結局なかなか起きることができずに、眠りこけてしまった。

 

起きてからは、水を買いに出て、それからニュースをpodcastと記事の両方で確認。

重要そうな単語を4つほどピックアップして単語帳に書き溜めておいた。

 

その後研究に着手するも思うように進まず、焦るばかりが募る感覚があったため、気晴らしに少し外に出て買い物をしてきた。データ簡易バックアップのメモリや変圧器、そしてちょっとしたケーブルを購入したのだが、ケーブルは端子を間違えてしまい、無駄な買い物になってしまった。とりあえずはこれがなくとも物事に大きな支障はないため、また機会があれば買いに出ることにしたいと思っている。

 

また、夕暮れを過ぎてから出歩いたため、ちょうど断食明けの食事と時間がかぶってしまった。止むを得ず、周囲の食事に紛れて自分もファーストフードを食べて時間を潰した、ニュースをチェックしながら。

 

断食月が始まってから初めて自分の家の周り以外まで足を運んだことになったわけだが、日没の知らせが流れるとともに、みながあちらこちらで用意しておいた食事を食べ始める様子は新鮮な光景だった。道端で一人食べている人もいれば、幾人かで集まって輪になり食事をとる人もいる。警備員も小さな机でご飯を食べている。モール等の食事エリアは家族連れなどで賑わう。

 

日中もそうだが、特に日没直後は外を出歩いても、人気が本当になく、タクシーもろくに捕まらないため、この時間帯はおとなしく自分も周囲の動きに合わせて食事をとるのが良いと感じた。

 

今から簡単にニュースを確認してからまた研究を始める。

 

・ニュースのpodcastを聞くことができた

・運動がてら少し散歩をすることができた

・起きぬけに顔を洗い着替えることで、素早く諸作業に着手できた

 

明日は復習メカニズムの構築について少し考えたいと思う。